ランサム感染・災害・機器故障など
企業を取り巻くリスクからデータを守る
クラウドバックアップソリューション
明確な料金体系で
ムダなコストを削減します
また複数年版もあり、サーバー・PCのリース期間に合わせてご契約も可能です。
最高水準のセキュリティで
ファイルを保護
専門スタッフによる
手厚いサポート体制
組織の自動バックアップ体制を実現
たくさんの機器を使っている大きな会社でも、小さなオフィスでも、同じ料金で全てのデバイスを守れます。また、ユーザー数も無制限なので、社員が増えても追加料金の心配は不要です。
- 従業員の増減に影響されない
- ユーザー課金ではないので費用が明瞭
- 1契約で全社員分のバックアップが可能
- サーバー増設時にもすぐに対応
- 複数拠点のサーバーバックアップも可能
- NASのバックアップにも対応
ランサムウェア感染時や誤操作によってデータが消失した場合、世代を遡って復元することができるため、BCP対策・ランサムウェア対策としても有効なソリューションです。
ファイルバックアップのため、必要なデータをファイル単位で復元ができるので安心です。
インシデント時の対策を行い、リスク管理とビジネスの継続性を高めます。
さらに増分バックアップを採用することにより、変更があったデータのみを保存していくので、データ容量とアップロード時間を削減します。
安全性と信頼性に定評のある
AWS東京リージョンを採用
シンプルな操作で、すぐに始められる
専任スタッフによる充実のサポート体制
料金プラン
■ 通常ストレージ:1年版(保守込み)
■ コールドストレージ:1年版(保守込み)
■ ストレージの違いについて よくある質問
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コールドストレージとはなんでしょうか?
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コールドストレージとは、頻繁にアクセスしないデータを長期間保存するためのストレージです。
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どういった用途がありますか?
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主にアーカイブやバックアップなど、定期的な使用が必要でないデータを安価に保管するのに適しています。
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どういった時に使うのが適していますか?
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コールドストレージは、復元に時間が掛かるもののデータの長期保存に適しています。他社製品と比較した際に圧倒的なコストパフォーマンスを得られることは、多くの導入企業が感じている最も大きなメリットです。コストを抑えつつ長期的なデータ保管を実現するには最適な選択肢です。
| 通常ストレージ | コールドストレージ | |
|---|---|---|
| 目的 | 短期保存・共有 | 長期保存 |
| AWSストレージ | Amazon S3 | Amazon Glacier |
| 容量 | 100GB~ | 1TB~ |
| バックアップ待機時間 | 即時 | 即時 |
| 復元待機時間 | 即時 | 3~5時間 |
| 共有閲覧用URL発行 | 可能 | 不可 |
ご利用までの流れ
倉庫・運輸
複数拠点の各サーバーの2次バックアップ先として導入。
喪失したデータは、ネット環境があれば他拠点に復元が可能。さらに世代管理で保存されるので、ランサム感染前に遡って復元することもできる。
建設・不動産
CAD・図面データ、現場の画像データなどのバックアップ先として導入。拡張子の制限もなく、ネットさえ繋がればバックアップ可能。
1TB契約でも月額換算1万円から運用できるのでコスト面も評価。
士業
官公庁への提出書類のバックアップ先として導入。決められたタイミングでデータを全自動保存するので安心。
困ったときでも電話で無料保守サービスも利用できるのが決め手。
メディア・広告
1契約でユーザー無制限で利用できるので、従業員の入社・退社に併せてアカウント管理が容易。
管理者側でバックアップ対象やタイミングなど管理できるのでデータ管理体制を強化を実現。
製造
SQLサーバー、データサーバー、基幹システムからdmpファイルをエクスポートしてバックアップ。
イメージバックアップに比べて安価に運用できコスト削減を実現。無料トライアルもできるので安心して導入できる。
医療・福祉
電子レセプト・処方箋データ等を全自動でバックアップ。電子化が進む中でサーバーの2次バックアップ先としても活用。
2段階認証や操作履歴など改ざん防止もできる機能もあり安全。
- ファイルバックアップ
- 自動で行われるバックアップは、日々の業務に追われる中でもデータの保護を確実にします。万が一のデータ喪失やシステムトラブルが起きても、バックアップから復元が可能です。
- 世代管理
- 過去のバージョンのファイルも保存され、必要に応じて過去のデータにアクセスできます。誤ってファイルを上書きしたり、削除してしまった場合でも安心です。過去の状態に簡単に戻れるため、ミスによる影響を最小限に抑えられます。
- 簡単ファイル共有
- 重要な文書やデータを、チームメンバーやクライアントとスムーズに共有できます。URLを生成し安全にアクセスさせることが可能です。開封用のパスワード設定やダウンロード期限の設定もでき、セキュリティを保ちながら便利に利用できます。



- 監査機能(ログ機能)
- 誰がいつどのファイルにアクセスしたか、どんな操作を行ったかが記録されます。これによってデータの安全管理が一層強化され、不正アクセスや誤操作の追跡が容易になります。管理者はこれらのログを確認し、必要に応じて迅速な対応が可能です。
- 全自動バックアップ
- 日々の業務で生成されるファイルは、自動的にクラウドに保存されます。手動でのバックアップ作業が不要になるため、時間と労力を節約できます。
- カンタン導入設定
- 複雑な手続きは不要で数クリックでバックアップが始まります。この手軽さにより、時間をかけずにデータ保護を開始できます。









